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インドワークキャンプ団体namaste!

namaste!の3つの特徴

団体紹介

みなさん こんにちは、初めまして!
“インドワークキャンプ団体 namaste!”です!
このページでは、namaste!について簡単にご紹介いたします!

 

namaste!の3つの特徴

①インドのハンセン病コロニーにてワークキャンプ活動を行う学生団体です!
3月と9月の年に2回、インドの2箇所のハンセン病コロニーでワークキャンプ活動を行っています。

 

⇒活動については、ページ左メニューの活動紹介からご覧ください。

②2つの支部があります!
現在は、名古屋大学生を中心に活動する『名古屋支部』と、筑波大学生を中心に活動する『つくば支部』があり、それぞれの持ち味を生かした活動を行っています。

 

⇒『名古屋支部』紹介はこちら
⇒『つくば支部』紹介はこちら

③NPO法人わぴねすのワークキャンプ事業部として運営されています!
NPO法人わぴねす主催の事業として各支部の学生が主体的に活動しています。
※インド渡航に関する安全対策に関しては、NPO法人わぴねす理事が統括しており、参加者の安全意識を高め、必要な危険回避措置を講じ、危険に遭遇した際の被害発生、拡大を防止できるよう策を講じています。⇒NPO法人わぴねすホームページはこちら

 

団体概要

正式名称 インドワークキャンプ団体 namaste!
活動拠点 愛知県名古屋市、茨城県つくば市
設立年月日 2011 年 5 月 11 日
代表 菰田 千賀子(名古屋大学医学部保健学科3年)
副代表 酒井 美和(筑波大学社会国際学群国際総合学類2年)
安全対策担当中村 理子(名古屋大学医学部看護学科3年)
支部名古屋支部とつくば支部の2支部
メンバー数 計25名
メンバーの所属大学現在は名古屋大学、南山大学、筑波大学、立教大学が主である。これまでの学生の所属大学としては、 早稲田大学、武蔵野大学、神奈川大学、岐阜大学、名古屋市立大学、愛知淑徳大学等が挙げられる。
主な活動 インドのハンセン病コロニーにおいてワークキャンプを行う。
活動対象範囲 主にインド・日本だが、全世界を対象とする。

 

(2016年6月現在)